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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>加藤五郎商店</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://katogoroshoten.shop-pro.jp/" /><modified>2026-06-03T21:08:18+09:00</modified><entry><title>梅山窯　くらわんか飯碗　小　格子赤巻き</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191835804" /><id>https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191835804</id><issued>2026-05-14T16:58:45+09:00</issued><modified>2026-05-14T07:58:45Z</modified><created>2026-05-14T07:58:45Z</created><summary>暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用...</summary><author><name>加藤五郎商店</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用できるので、日常生活で重宝する器です。
器自体は熱が伝わりにくいので、持っても熱くないのに料理が冷めにくいという特長も合わせ持っています。


こちらの飯碗は高台が高く安定感があります。
「くらわんか」はもともと、ご飯だけでなく汁物や酒を飲む際にも使われていた多用途な器です。そのため、ご飯茶碗としてはもちろん、煮物の小鉢やスープボウル、サラダカップとしても馴染みます。


サイズ／約Φ11×h6cm
素材／磁器
砥部焼
○電子レンジ　×オーブン　○食洗機




＜梅山窯＞
1822年（明治15年）　梅野政五郎により開窯
1953年〜1959年（昭和28年〜34年）
梅野武之助が民藝運動提唱者の柳宗悦らの指導を受け、澤田&#29321;、岩橋節夫、工藤省治等により梅山窯の手作り手書きによる独自の技術技法を完成]]></content></entry><entry><title>梅山窯　くらわんか飯碗　小　呉須赤菊</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191835784" /><id>https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191835784</id><issued>2026-05-14T16:56:50+09:00</issued><modified>2026-05-14T08:06:55Z</modified><created>2026-05-14T07:56:50Z</created><summary>暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用...</summary><author><name>加藤五郎商店</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用できるので、日常生活で重宝する器です。
器自体は熱が伝わりにくいので、持っても熱くないのに料理が冷めにくいという特長も合わせ持っています。


こちらの飯碗は高台が高く安定感があります。
「くらわんか」はもともと、ご飯だけでなく汁物や酒を飲む際にも使われていた多用途な器です。そのため、ご飯茶碗としてはもちろん、煮物の小鉢やスープボウル、サラダカップとしても馴染みます。


サイズ／約Φ11×h6cm
素材／磁器
砥部焼
○電子レンジ　×オーブン　○食洗機




＜梅山窯＞
1822年（明治15年）　梅野政五郎により開窯
1953年〜1959年（昭和28年〜34年）
梅野武之助が民藝運動提唱者の柳宗悦らの指導を受け、澤田&#29321;、岩橋節夫、工藤省治等により梅山窯の手作り手書きによる独自の技術技法を完成]]></content></entry><entry><title>梅山窯　くらわんか飯碗　大　呉須赤菊</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191835430" /><id>https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191835430</id><issued>2026-05-14T16:34:17+09:00</issued><modified>2026-05-14T07:34:17Z</modified><created>2026-05-14T07:34:17Z</created><summary>暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用...</summary><author><name>加藤五郎商店</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用できるので、日常生活で重宝する器です。
器自体は熱が伝わりにくいので、持っても熱くないのに料理が冷めにくいという特長も合わせ持っています。


こちらの飯碗は高台が高く安定感があります。
「くらわんか」はもともと、ご飯だけでなく汁物や酒を飲む際にも使われていた多用途な器です。そのため、ご飯茶碗としてはもちろん、煮物の小鉢やスープボウル、サラダカップとしても馴染みます。


サイズ／約Φ12×7cm
素材／磁器
砥部焼
○電子レンジ　×オーブン　○食洗機




＜梅山窯＞
1822年（明治15年）　梅野政五郎により開窯
1953年〜1959年（昭和28年〜34年）
梅野武之助が民藝運動提唱者の柳宗悦らの指導を受け、澤田&#29321;、岩橋節夫、工藤省治等により梅山窯の手作り手書きによる独自の技術技法を完成]]></content></entry><entry><title>梅山窯　くらわんか飯碗　大　市松</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191835403" /><id>https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191835403</id><issued>2026-05-14T16:32:21+09:00</issued><modified>2026-05-14T07:32:21Z</modified><created>2026-05-14T07:32:21Z</created><summary>暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用...</summary><author><name>加藤五郎商店</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用できるので、日常生活で重宝する器です。
器自体は熱が伝わりにくいので、持っても熱くないのに料理が冷めにくいという特長も合わせ持っています。


こちらの飯碗は高台が高く安定感があります。
「くらわんか」はもともと、ご飯だけでなく汁物や酒を飲む際にも使われていた多用途な器です。そのため、ご飯茶碗としてはもちろん、煮物の小鉢やスープボウル、サラダカップとしても馴染みます。


サイズ／約Φ12×7cm
素材／磁器
砥部焼
○電子レンジ　×オーブン　○食洗機




＜梅山窯＞
1822年（明治15年）　梅野政五郎により開窯
1953年〜1959年（昭和28年〜34年）
梅野武之助が民藝運動提唱者の柳宗悦らの指導を受け、澤田&#29321;、岩橋節夫、工藤省治等により梅山窯の手作り手書きによる独自の技術技法を完成]]></content></entry><entry><title>梅山窯　くらわんか飯碗　大　呉須巻き呉須線</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191835380" /><id>https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191835380</id><issued>2026-05-14T16:30:19+09:00</issued><modified>2026-05-14T07:30:19Z</modified><created>2026-05-14T07:30:19Z</created><summary>暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用...</summary><author><name>加藤五郎商店</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用できるので、日常生活で重宝する器です。
器自体は熱が伝わりにくいので、持っても熱くないのに料理が冷めにくいという特長も合わせ持っています。


こちらの飯碗は高台が高く安定感があります。
「くらわんか」はもともと、ご飯だけでなく汁物や酒を飲む際にも使われていた多用途な器です。そのため、ご飯茶碗としてはもちろん、煮物の小鉢やスープボウル、サラダカップとしても馴染みます。


サイズ／約Φ12×7cm
素材／磁器
砥部焼
○電子レンジ　×オーブン　○食洗機




＜梅山窯＞
1822年（明治15年）　梅野政五郎により開窯
1953年〜1959年（昭和28年〜34年）
梅野武之助が民藝運動提唱者の柳宗悦らの指導を受け、澤田&#29321;、岩橋節夫、工藤省治等により梅山窯の手作り手書きによる独自の技術技法を完成]]></content></entry><entry><title>梅山窯　丸盃　呉須赤菊</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191834867" /><id>https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191834867</id><issued>2026-05-14T15:52:06+09:00</issued><modified>2026-05-20T04:12:29Z</modified><created>2026-05-14T06:52:06Z</created><summary>暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用...</summary><author><name>加藤五郎商店</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用できるので、日常生活で重宝する器です。
器自体は熱が伝わりにくいので、持っても熱くないのに料理が冷めにくいという特長も合わせ持っています。

約25cc入ります。


サイズ／約Φ6×h3.5cm
素材／磁器
砥部焼
○電子レンジ　×オーブン　○食洗機



＜梅山窯＞
1822年（明治15年）　梅野政五郎により開窯
1953年&#12316;1959年（昭和28年&#12316;34年）
梅野武之助が民藝運動提唱者の柳宗悦らの指導を受け、澤田&#29321;、岩橋節夫、工藤省治等により梅山窯の手作り手書きによる独自の技術技法を完成]]></content></entry><entry><title>梅山窯　丸盃　赤太陽</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191834807" /><id>https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191834807</id><issued>2026-05-14T15:47:13+09:00</issued><modified>2026-05-20T04:12:29Z</modified><created>2026-05-14T06:47:13Z</created><summary>暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用...</summary><author><name>加藤五郎商店</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用できるので、日常生活で重宝する器です。
器自体は熱が伝わりにくいので、持っても熱くないのに料理が冷めにくいという特長も合わせ持っています。

約25cc入ります。
太陽の生命力を凝縮したようなデザインは、一日の終わりの晩酌を、明日への活力を蓄える特別な時間へと変えてくれるはずです。


サイズ／約Φ6×h3.5cm
素材／磁器
砥部焼
○電子レンジ　×オーブン　○食洗機



＜梅山窯＞
1822年（明治15年）　梅野政五郎により開窯
1953年&#12316;1959年（昭和28年&#12316;34年）
梅野武之助が民藝運動提唱者の柳宗悦らの指導を受け、澤田&#29321;、岩橋節夫、工藤省治等により梅山窯の手作り手書きによる独自の技術技法を完成]]></content></entry><entry><title>梅山窯　片口　小の小　呉須赤菊</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191834427" /><id>https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191834427</id><issued>2026-05-14T15:23:39+09:00</issued><modified>2026-05-14T06:23:39Z</modified><created>2026-05-14T06:23:39Z</created><summary>暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用...</summary><author><name>加藤五郎商店</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用できるので、日常生活で重宝する器です。
器自体は熱が伝わりにくいので、持っても熱くないのに料理が冷めにくいという特長も合わせ持っています。


容量は約150cc。
ドレッシングやポン酢、蕎麦の追いツユなどの調味料入れとしてはもちろん、冷酒を楽しむ小ぶりな酒器や、ティータイムのミルクピッチャーとしても重宝する絶妙なサイズ感です。


サイズ／約口径8.5?（口付幅10?）高さ6.5?　150cc
素材／磁器
砥部焼
○電子レンジ　×オーブン　○食洗機



＜梅山窯＞
1822年（明治15年）　梅野政五郎により開窯
1953年〜1959年（昭和28年〜34年）
梅野武之助が民藝運動提唱者の柳宗悦らの指導を受け、澤田&#29321;、岩橋節夫、工藤省治等により梅山窯の手作り手書きによる独自の技術技法を完成]]></content></entry><entry><title>梅山窯　片口　小　呉須赤菊</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191834333" /><id>https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191834333</id><issued>2026-05-14T15:16:54+09:00</issued><modified>2026-05-14T06:16:54Z</modified><created>2026-05-14T06:16:54Z</created><summary>暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用...</summary><author><name>加藤五郎商店</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用できるので、日常生活で重宝する器です。
器自体は熱が伝わりにくいので、持っても熱くないのに料理が冷めにくいという特長も合わせ持っています。


容量は約300ccと、小ぶりながらも使い勝手の良いサイズ感。
ドレッシングやソース、めんつゆを入れて食卓へ、あるいは冷酒を愉しむ注ぎ器として。
暮らしの何気ないシーンに、手仕事ならではの温もりと凛とした佇まいを添えてくれます。


サイズ／約14×10.5×h8cm　300cc
素材／磁器
砥部焼
○電子レンジ　×オーブン　○食洗機



＜梅山窯＞
1822年（明治15年）　梅野政五郎により開窯
1953年〜1959年（昭和28年〜34年）
梅野武之助が民藝運動提唱者の柳宗悦らの指導を受け、澤田&#29321;、岩橋節夫、工藤省治等により梅山窯の手作り手書きによる独自の技術技法を完成]]></content></entry><entry><title>梅山窯　片口　小　呉須太陽</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191834294" /><id>https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191834294</id><issued>2026-05-14T15:14:26+09:00</issued><modified>2026-05-14T06:17:18Z</modified><created>2026-05-14T06:14:26Z</created><summary>暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用...</summary><author><name>加藤五郎商店</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用できるので、日常生活で重宝する器です。
器自体は熱が伝わりにくいので、持っても熱くないのに料理が冷めにくいという特長も合わせ持っています。


容量は約300ccと、小ぶりながらも使い勝手の良いサイズ感。
ドレッシングやソース、めんつゆを入れて食卓へ、あるいは冷酒を愉しむ注ぎ器として。
暮らしの何気ないシーンに、手仕事ならではの温もりと凛とした佇まいを添えてくれます。


サイズ／約14×10.5×h8cm　300cc
素材／磁器
砥部焼
○電子レンジ　×オーブン　○食洗機



＜梅山窯＞
1822年（明治15年）　梅野政五郎により開窯
1953年〜1959年（昭和28年〜34年）
梅野武之助が民藝運動提唱者の柳宗悦らの指導を受け、澤田&#29321;、岩橋節夫、工藤省治等により梅山窯の手作り手書きによる独自の技術技法を完成]]></content></entry><entry><title>梅山窯　角銘々皿　呉須赤菊</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191829110" /><id>https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191829110</id><issued>2026-05-14T11:32:24+09:00</issued><modified>2026-05-14T06:55:51Z</modified><created>2026-05-14T02:32:24Z</created><summary>暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用...</summary><author><name>加藤五郎商店</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用できるので、日常生活で重宝する器です。
器自体は熱が伝わりにくいので、持っても熱くないのに料理が冷めにくいという特長も合わせ持っています。


小ぶりながらも砥部焼らしい厚みと安定感があり、毎日の食卓で「つい手に取ってしまう」絶妙なサイズ。メイン料理の横に置く副菜や、ちょっとしたお漬物、薬味などを盛り付けるのに最適です。

梅山窯の描く菊は丸みがあり、古典的な題材ながらも現代の北欧食器などとも相性が良くお使いいただけます。


サイズ／約12×12×h1.5cm
素材／磁器
砥部焼
○電子レンジ　×オーブン　○食洗機


＜梅山窯＞
1822年（明治15年）　梅野政五郎により開窯
1953年〜1959年（昭和28年〜34年）
梅野武之助が民藝運動提唱者の柳宗悦らの指導を受け、澤田&#29321;、岩橋節夫、工藤省治等により梅山窯の手作り手書きによる独自の技術技法を完成]]></content></entry><entry><title>梅山窯　角銘々皿　縁唐草</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191828965" /><id>https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191828965</id><issued>2026-05-14T11:29:40+09:00</issued><modified>2026-05-14T02:29:40Z</modified><created>2026-05-14T02:29:40Z</created><summary>暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用...</summary><author><name>加藤五郎商店</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用できるので、日常生活で重宝する器です。
器自体は熱が伝わりにくいので、持っても熱くないのに料理が冷めにくいという特長も合わせ持っています。


小ぶりながらも砥部焼らしい厚みと安定感があり、毎日の食卓で「つい手に取ってしまう」絶妙なサイズ。メイン料理の横に置く副菜や、ちょっとしたお漬物、薬味などを盛り付けるのに最適です。


サイズ／約12×12×h1.5cm
素材／磁器
砥部焼
○電子レンジ　×オーブン　○食洗機


＜梅山窯＞
1822年（明治15年）　梅野政五郎により開窯
1953年〜1959年（昭和28年〜34年）
梅野武之助が民藝運動提唱者の柳宗悦らの指導を受け、澤田&#29321;、岩橋節夫、工藤省治等により梅山窯の手作り手書きによる独自の技術技法を完成]]></content></entry><entry><title>梅山窯　反り湯呑み　小　呉須赤菊</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191828466" /><id>https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191828466</id><issued>2026-05-14T11:24:21+09:00</issued><modified>2026-05-14T02:24:21Z</modified><created>2026-05-14T02:24:21Z</created><summary>暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用...</summary><author><name>加藤五郎商店</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用できるので、日常生活で重宝する器です。
器自体は熱が伝わりにくいので、持っても熱くないのに料理が冷めにくいという特長も合わせ持っています。


容量は約140ccです。
飲みやすい『反り』の縁と、熱くなく丈夫な『厚手』の造りで、毎日気兼ねなくお使いいただけます。


サイズ／約Φ8.5×h6cm
素材／磁器
砥部焼
○電子レンジ　×オーブン　○食洗機



＜梅山窯＞
1822年（明治15年）　梅野政五郎により開窯
1953年&#12316;1959年（昭和28年&#12316;34年）
梅野武之助が民藝運動提唱者の柳宗悦らの指導を受け、澤田&#29321;、岩橋節夫、工藤省治等により梅山窯の手作り手書きによる独自の技術技法を完成]]></content></entry><entry><title>梅山窯　反り湯呑み　小　十草三つ紋</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191828313" /><id>https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191828313</id><issued>2026-05-14T11:22:36+09:00</issued><modified>2026-05-14T02:22:36Z</modified><created>2026-05-14T02:22:36Z</created><summary>暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用...</summary><author><name>加藤五郎商店</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用できるので、日常生活で重宝する器です。
器自体は熱が伝わりにくいので、持っても熱くないのに料理が冷めにくいという特長も合わせ持っています。


容量は約140ccです。
飲みやすい『反り』の縁と、熱くなく丈夫な『厚手』の造りで、毎日気兼ねなくお使いいただけます。


サイズ／約Φ8.5×h6cm
素材／磁器
砥部焼
○電子レンジ　×オーブン　○食洗機



＜梅山窯＞
1822年（明治15年）　梅野政五郎により開窯
1953年&#12316;1959年（昭和28年&#12316;34年）
梅野武之助が民藝運動提唱者の柳宗悦らの指導を受け、澤田&#29321;、岩橋節夫、工藤省治等により梅山窯の手作り手書きによる独自の技術技法を完成]]></content></entry><entry><title>梅山窯　反り湯呑み　小　呉須菊</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191828288" /><id>https://katogoroshoten.shop-pro.jp/?pid=191828288</id><issued>2026-05-14T11:19:29+09:00</issued><modified>2026-05-14T02:19:29Z</modified><created>2026-05-14T02:19:29Z</created><summary>暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用...</summary><author><name>加藤五郎商店</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。


砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用できるので、日常生活で重宝する器です。
器自体は熱が伝わりにくいので、持っても熱くないのに料理が冷めにくいという特長も合わせ持っています。


容量は約140ccです。
飲みやすい『反り』の縁と、熱くなく丈夫な『厚手』の造りで、毎日気兼ねなくお使いいただけます。


サイズ／約Φ8.5×h6cm
素材／磁器
砥部焼
○電子レンジ　×オーブン　○食洗機



＜梅山窯＞
1822年（明治15年）　梅野政五郎により開窯
1953年&#12316;1959年（昭和28年&#12316;34年）
梅野武之助が民藝運動提唱者の柳宗悦らの指導を受け、澤田&#29321;、岩橋節夫、工藤省治等により梅山窯の手作り手書きによる独自の技術技法を完成]]></content></entry></feed>