梅山窯 3寸丸皿 十草三つ紋
1,210円(税込)
暮らしに寄り添う器を作り続ける砥部焼の窯元梅山窯の器です。
落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。
砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用できるので、日常生活で重宝する器です。
器自体は熱が伝わりにくいので、持っても熱くないのに料理が冷めにくいという特長も合わせ持っています。
少し高さ(2.5cm)があるので、醤油皿や薬味皿としてはもちろん、お漬物を少し盛ったり、ティータイムの小さなお菓子を乗せたりと、使い勝手は抜群。重ねて収納もしやすく、いくつあっても嬉しいサイズ感です。
一つとして同じものはない、手描きならではの「揺らぎ」。毎日の食卓をちょっと贅沢にする豆皿をぜひお手元に。
サイズ/約Φ9×h2.5cm
素材/磁器
砥部焼
○電子レンジ ×オーブン ○食洗機
<梅山窯>
1822年(明治15年) 梅野政五郎により開窯
1953年〜1959年(昭和28年〜34年)
梅野武之助が民藝運動提唱者の柳宗悦らの指導を受け、澤田犉、岩橋節夫、工藤省治等により梅山窯の手作り手書きによる独自の技術技法を完成
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落ち着いた白さの磁器に自然をモチーフとしたオリジナルの文様を描いています。
砥部焼はぽってりとした厚みのあるかたちが特徴で、丈夫で使いやすいと言われています。
また食洗機や電子レンジも使用できるので、日常生活で重宝する器です。
器自体は熱が伝わりにくいので、持っても熱くないのに料理が冷めにくいという特長も合わせ持っています。
少し高さ(2.5cm)があるので、醤油皿や薬味皿としてはもちろん、お漬物を少し盛ったり、ティータイムの小さなお菓子を乗せたりと、使い勝手は抜群。重ねて収納もしやすく、いくつあっても嬉しいサイズ感です。
一つとして同じものはない、手描きならではの「揺らぎ」。毎日の食卓をちょっと贅沢にする豆皿をぜひお手元に。
サイズ/約Φ9×h2.5cm
素材/磁器
砥部焼
○電子レンジ ×オーブン ○食洗機
<梅山窯>
1822年(明治15年) 梅野政五郎により開窯
1953年〜1959年(昭和28年〜34年)
梅野武之助が民藝運動提唱者の柳宗悦らの指導を受け、澤田犉、岩橋節夫、工藤省治等により梅山窯の手作り手書きによる独自の技術技法を完成

